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2017年12月

2017 11月&12月 映画生活 ミニミニMEMO

年も押し迫って・・ずっと心残りになっていたこのブログをせめて映画メモだけでも完成させたいと思った。

でもやっぱり記憶というのは薄れゆくもので・・心動かされた作品も 断片的なものになりつつあった。

あーーーやだやだ、好きな事ですらこんなだから まるまる思い出せないことが増えてゆくのだろう。。出来れば嫌な事を満遍なく消し去りたいけど そんな事だけは何年たっても傷みたいに痕になる。笑

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マンチェスター ・バイ・ザ・シー 監督ケネス・ロナーガン    95点

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bookボストン郊外で便利屋として生計を立てるリーは、兄ジョーの訃報を受けて故郷のマンチェスター・バイ・ザ・シーに戻る。遺言でジョーの16歳の息子パトリックの後見人を任されたリーだったが、故郷の町に留まることはリーにとって忘れられない過去の悲劇と向き合うことでもあった。

【感想】今年ナンバーワン、の作品。 癒えない傷と共に生きること。誰にも理解されない覚悟・・そういう生き方をしてる人はたくさんいると思う。ケイシーの演技がたまらなく悲しく素晴らしい。

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三月のライオン 前、後編 監督大友 啓司  70点

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book幼い頃に交通事故で両親と妹を亡くし、父の友人である棋士・幸田に引き取られた桐山零。深い孤独を抱えながらすがりつくように将棋を指し続けてきた零は、中学生でプロ棋士の道を歩みはじめる。しかしある事情から幸田家での居場所を失い、東京の下町でひとり寂しく暮らしていた。

【感想】将棋の世界に生きるキャラクターの豊富さ・・対局の格闘技のような楽しみ。意外にも地味で真面目な作品。

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恋妻家宮本  監督 湯川 和彦    70点

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bookひとり息子の正が結婚して一人立ちしたことで、2人きりになった陽平と美代子の宮本夫婦。2人は大学時代に大学生時代に出来ちゃった婚で結婚したため、50歳にして初めて夫婦ふたりきりでの生活を送ることになる。そんなある日、陽平は美代子が隠し持っていた離婚届を見つけてしまい……。

【感想】テレビドラマでは大活躍の脚本家湯川氏・・映画ではやはり こじんまりと。。夫婦の細かなエピソードが使い古した感じで・今ひとつ。

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あゝ、荒野 前、後編   監督 岸 善幸   80点

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bookかつて親に捨てられた新次は、兄貴分の劉輝を半身不随にした元仲間・裕二への復讐を誓っていた。ある日彼は、街でティッシュ配りをしていた吃音で赤面対人恐怖症の「バリカン」こと健二と一緒に、「片目」こと堀口からボクシングジムへ誘われる。新次は復讐を果たすため、バリカンは内気な自分を変えるため、それぞれの思いを胸にトレーニングに励む2人。

【感想】「息もできない」のヤン・イクチュンが出ているので迷わず鑑賞。原作の寺山修二の時代からは新しい時代設定で描かれている。 主演2人の演技が光る。秀作です!

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メッセージ  監督ドゥニ・ビルヌーブ  80点

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bookある日、突如として地球上に降り立った巨大な球体型宇宙船。言語学者のルイーズは、謎の知的生命体との意思疎通をはかる役目を担うこととなり、“彼ら”が人類に何を伝えようとしているのかを探っていくのだが……。

【感想】宇宙船の形・・墨絵のような文字・・どれも美しかった。ストーリーもいわゆるSFモノとは違うゆったりとした展開で面白い。

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光をくれた人 監督デレク・シアンフランス  70点

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book第1次世界大戦後のオーストラリア。孤島ヤヌス・ロックに灯台守として赴任した帰還兵トムは、明るく美しい妻イザベルと幸せな日々を送りはじめる。やがてイザベルはトムの子を身ごもるが、立て続けに流産と死産に見舞われてしまう。そんな矢先、男性の死体と生後間もない赤ん坊を乗せたボートが島に流れ着く。

【感想】登場人物の全てが善人でお人よし・・美しい話だけれど・・嘘っぽい。笑

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美しい星  監督吉田 大八  70点

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book予報が当たらないことで有名なお天気キャスター・大杉重一郎は、妻や2人の子どもたちとそれなりの暮らしを送っていた。そんなある日、重一郎は空飛ぶ円盤に遭遇したことをきっかけに、自分は地球を救うためにやって来た火星人であることを確信。

【感想】吉田監督をもってしても難しい題材なのか?日本人って真面目だからこんな仕上がりなんでしょうか?三島の原作はどんななのか?一人一人のエピソードは悪くないのに纏まりのない印象が残る。

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天国は本当にある  監督ランダム・ウオレス 75点

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bookある日、3歳の長男コルトンが虫垂炎で病院に緊急搬送される。2回の手術で生死の境をさまよいながらも奇跡的に一命を取りとめたコルトンは、やがてトッドに天国を旅してきたという驚くべき話を打ち明ける。その内容にはコルトンが知るはずのない生まれる前の出来事も含まれており、天国の描写は聖書の内容とあまりにも一致していた。

【感想】実話が元になっているらしい・・しかしドキュメンタリーほど緊張感はなく フィクションのふくらみも薄い。天国を見てきた・・という少女の絵 コルトンの話す天国はやはり、往年のイメージなのですね・・

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何とか、滑り込ませました。笑
誤字脱字・・ありましたらお許し下さい。あとでこっそり 直しておきます。

皆様にとって 良い年末 そして 来たる新たな一年が 健やかで美しく幸せな時間となりますように 心から、心から 願います。

今年もお世話になりました。

今年も本当にありがとうございました。

PS
みなあん姉さま、 お体大丈夫でしょうか・・・?ご自愛くださいね。
お守りのように心に抱いています。heart04heart04

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2017 8月&9月&10月 映画生活 ミニミニMEMO

今年はまだ まとまった雪が積もらず毎日車を運転する私としてはほっとしています。

次女が四月から山形の大学へ進学・・子供たちもそれぞれの場所へ向かいます。

雪・・すくないといいんですけどね。

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LA LA LANDラ・ラ・ランド 監督デイミアン・チャゼル 80点

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bookオーディションに落ちて意気消沈していた女優志望のミアは、ピアノの音色に誘われて入ったジャズバーで、ピアニストのセバスチャンと最悪な出会いをする。そして後日、ミアは、あるパーティ会場のプールサイドで不機嫌そうに80年代ポップスを演奏するセバスチャンと再会。初めての会話でぶつかりあう2人だったが、互いの才能と夢に惹かれ合ううちに恋に落ちていく。

【感想】前作セッションの感動が脳裏から離れない。今回はより広い層にあてますますビックネームに・・どんな題材を選んでも期待を裏切らない作品になるとは思うけれど 思いもつかないアプローチをよりびっくり!を望んでしまう私。

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マギーズプラン幸せのあとしまつ  監督 レベッカ・ミラー 70点

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bookニューヨークの大学で働くマギーは、妻子持ちの文化人類学者ジョンと恋に落ちる。仕事ひとすじで家庭を顧みない妻ジョーゼットに愛想を尽かしたジョンは離婚を決意し、マギーと再婚。数年後、ジョンとマギーは子どもにも恵まれ幸せな毎日を送っているかに見えたが・・・

【感想】これ、男の人にはおそろしいお話ですよね?笑 そんなに簡単じゃないよーーー!って所がいいのかしら・・前作「フランシス・ハ」の爽快感には及ばなかった・・

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愚行録 監督 石川 慶  80点

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bookエリートサラリーマンの一家が殺害され、世間を震撼させる。犯人が見つからないまま1年が過ぎ、改めて事件を追おうと決意した週刊誌記者の田中は取材を始める。関係者へのインタビューを通して、被害者一家や証言者自身の思いがけない実像が明らかになっていき、事件の真相が浮かび上がってくる。

【感想】ナンとも後味の悪い本作。と。いうことは・・成功なのではなかろうか・・人が日々思い、とらわれ 振り払っても離れない羨望や嫉妬 ずるさや欲望・・我が身に感じるからこそ、なのです。

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彼らが本気で編む時は 監督 萩上直子 85点

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book11歳の女の子トモは、母親のヒロミと2人暮らし。ところがある日、ヒロミが育児放棄して家を出てしまう。ひとりぼっちになったトモが叔父マキオの家を訪ねると、マキオは美しい恋人リンコと暮らしていた。元男性であるリンコは、老人ホームで介護士として働いている。母親よりも自分に愛情を注いでくれるリンコに、戸惑いを隠しきれないトモだったが……。

【感想】萩上監督の作品をみると いつも人がきちんと生きるということを考える。慎ましく 丁寧に生きるという事が 尊い事に思える。

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男と女 監督 イ・ユンギ  75点

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bookヘルシンキで出会ったサンミンとギホンは、大雪の誰もいないキャンプ場の森の小屋で体を重ね合う。互いの名も知らぬまま別れた2人だったが、それから8カ月後、ソウルで日常に戻っていたサンミンの前に突然、ギホンが現れる。

【感想】ラストが描かれれば過程はどうあれ良かったのではないかと思う・・そもそも恋愛は衝動であり錯覚だ。決して自分と同じではない他人を求め あがいた挙句・・男と女が出した答えが違う事こそ真髄である。イ・ユンギ監督、好きですけど。笑

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ムーンライト 監督バリー・ジェンキンス 90点

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bookマイアミの貧困地域で暮らす内気な少年シャロンは、学校では「リトル」と呼ばれていじめられ、家庭では麻薬常習者の母親ポーラから育児放棄されていた。そんなシャロンに優しく接してくれるのは、近所に住む麻薬ディーラーのフアン夫妻と、唯一の男友達であるケヴィンだけ。やがてシャロンは、ケヴィンに対して友情以上の思いを抱くようになる

【感想】難しい題材を丁寧に 優しく 決してきをてらう事無く描いている。どんな人間も 愛によって強く生きられるのか・・と思わせてくれる作品だった。

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起終点駅 ターミナル   監督 篠原 哲雄 70点

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book愛した女性を死に追いやった過去のある完治は、それから25年間、釧路の地で誰とも関わることなく、己を罰するように静かに暮らしていた。国選弁護人をしている完治はある時、椎名敦子という若い女性の弁護を担当するが・・・

【感想】再生と出発の話である。本田翼は可愛いけれど上手くなりませんな。映画を観た後も短編小説を読んだ感覚。

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セトウツミ  監督 大森 立嗣  70点

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book関西弁の男子高校生2人が放課後にまったりとしゃべるだけというシンプルな内容。2人の繰り広げるシニカルな会話劇の面白さで人気のコミックの実写。

【感想】ただだらだらと話すだけ・・こんな映画もいいのでしょうね。 今をときめく男優2人・・楽しみです。

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私の住む町は とても風の強いところです。

風の音を色々聞き分けたりするようになったのは こちらにとついでからだと思います。

当たり前のようでそうでないことって 生まれや場所によって色々あるのでしょうね・・

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2017 6月&7月 映画生活ミニミニMEMO

2017年が終わろうとしています。

今年後半はどうしてもPCの前に座ることが出来ず、疲労と心配事が交差し・・とほほでございました。

そんな中でも近況を知らせてくださり、また楽しみにしているから・・と言葉をかけていただいたり 心の中の【ありがとう】の更新は続けております。

ブログを通じ知り合えた大切な方々・・ダメな私ですが見捨ないでーーーー。

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アズミハルコは行方不明 監督 松居大悟 70点

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book郊外の街で起きた独身OLの行方不明事件をきっかけにアラサー、ハタチ、女子高生の3世代にわたる現代女子の生き方を浮き彫りにする。

【感想】前作鑑賞、監督お得意の青春群象劇 劇中の虚無なポップや怒りに共感するものの終始燃えない他力本願がラストシーンまで残る。

 

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アスファルト 監督サミュエル・ベンシェトリ   80点

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bookフランス郊外のとある寂れた団地に集まった、サエない中年男、夜勤の看護師、母親が留守がちな鍵っ子のティーンエイジャー、落ちぶれた女優、不時着したNASAの宇宙飛行士、服役中の息子を持つアルジェリア系移民の女性。たまたま団地に集った孤独を抱えた6人の男女に、3つの予期せぬ出会いが訪れる。

【感想】団地という空間でくすりと笑え且つ人と人との繋がりを感じるストーリーが展開。私好みの作品。宇宙飛行士とおばさん・・その画づらだけでもセンスの良さを感じる。

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幸せなひとりぼっち  監督 ハンネス・ホルム 80点

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book愛する妻に先立たれ、悲しみに暮れる孤独な毎日を送っていた老人オーベ。そんなある日、隣の家にパルバネ一家が引っ越してくる。車のバック駐車や病院への送迎、娘たちの子守など、何かと問題を持ち込んでくるパルバネたちにうんざりするオーベだったが、次第に彼らに心を開くようになり、やがて妻との思い出を語りはじめる。

【感想】オーべは最初から愛を沢山持っている男なのだ。でなければ妻のあとを追うなんて考えないはず・・ なんと幸せな人生だった事だろう。。素敵な作品。

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ガール・オン・ザ トレイン 監督 テイト・テイラー   75点

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book夫と離婚したレイチェルは、毎朝通勤電車の窓から見える、見ず知らずの「理想の夫婦」の姿に、別れた夫との幸せだった日々を重ねていた。ある朝、通勤電車の窓からレイチェルの目に飛び込んできたのは、「理想の夫婦」の妻の不倫現場だった。そして、その女性は間もなく死体となって発見され、唯一の目撃者として、レイチェルに周囲から疑惑の目が向けられてしまう。

【感想】冒頭のぼんやりとした画面から どんな謎解きサスペンスが始まるのかと思いきや 後半に近づくにつれ力ずくの美しくない事実が浮き彫りになり ラストはしりつぼみ?

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奇跡の教室 受け継ぐ者たちへ 監督 マリーカスティーユ・マンシオン・シャール 80点 

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book貧困層が暮らすパリ郊外のレオン・ブルム高校。様々な人種の生徒たちが集まる落ちこぼれクラスに、厳格な歴史教師アンヌ・ゲゲンがやってくる。情熱的なアンヌは、生徒たちに全国歴史コンクールに参加するよう勧めるが、「アウシュビッツ」という難解なテーマに生徒たちは反発する。そこでアンヌは、強制収容所の生存者を授業に招き、彼らの経験を語ってもらう。その壮絶な話を聞いた生徒たちは、その日を境に変わっていく。

【感想】実話ということで 良質なドキュメンタリーを観ている気持ちになる。境遇や立場が違っても過去を受け継ぐ事・・本当の意味でその必要性を深く考えさせられる作品。

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時間離脱者 監督クアク・ジェヨン  75点

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book1983年1月1日、職場の同僚で恋人のユンジョンにプロポーズをした高校教師のジファンは、強盗に襲われて刃物で刺され、意識を失ってしまう。それから32年後の2015年1月1日、刑事のゴヌは追いかけていた犯人の銃に撃たれ、倒れてしまう。32年の間隔を置いて同じ日、同じ時間、同じ病院に運ばれたジファンとゴヌは、生死の境を行き来し、なんとか息を吹き返す。しかし、それ以降、2人は夢を通してお互いの日常を見始めるようになる。

【感想】韓国安定のラブファンタジー。なかなか楽しい作品でした。

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母の残像  監督ヨアキム・トリアー 80点

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book戦争写真家の母イザベルが謎の死を遂げてから3年。母の回顧展の準備のため、長男のジョナが父と弟が暮らす実家に戻ってくる。事故か、自殺か、不可解な部分が多いイザベルの死。久しぶりに顔を合わせた父と息子たちが妻への、そして母へのそれぞれの思いを語り、イザベルの知られざる一面を戸惑いながらも共有していく。3人はそうすることでイザベルの死を受け入れ、家族としての絆を取り戻していくかに見えたが……。

【感想】イザベルユペール、彼女のけだるい表情がなにせこの作品の肝。妻、母を亡くした家族は彼女の死についてそれぞれに思いを馳せるがそれは三者三様、真実であり想像である。どんな人間も多面性があり 100パーセント分かる事は有り得ない・・

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ぼくは明日昨日のきみとデートする  監督 三木 孝浩  70点

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book美大生の高寿は、通学電車の中で見かけた女性・愛美に一目ぼれする。勇気を出して声を掛け、会う約束を取りつけようとする高寿だったが、愛美はなぜか泣き出してしまう。意気投合した高寿と愛美は付き合うことになり、幸せな日々を過ごしはじめるが、そんなある日、高寿は愛美から信じられないような秘密を明かされる。

【感想】邦画全般のせつない系ラブストーリー・・それにしても抱いて許される感情たったのひとつき。。それぞれが名のれないかつ立場的にNGなんて・・ 

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お嬢さん 監督パク・チャヌク  80点

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book1930年代、日本統治下の韓国。スラム街で詐欺グループに育てられた少女スッキは、藤原伯爵と呼ばれる詐欺師から、ある計画を持ちかけられる。それは、莫大な財産の相続権を持つ令嬢・秀子を誘惑して結婚した後、精神病院に入れて財産を奪い取ろうというものだった。

【感想】パク・チャヌクやっぱり大好き。エッチで笑えて真面目と不真面目が混在して観ててワクワク・・子供には見せられないドキドキ。面白かったです。

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哭声 コクソン  監督 ナ・ホンジン  70点

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book平和なある村にやってきた、得体の知れないよそ者の男。男が何の目的でこの村に来たのかは誰も知らない。村じゅうに男に関する噂が広がる中、村人が自身の家族を虐殺する事件が多発する。殺人を犯した村人に共通していたのが、湿疹でただれた肌に、濁った眼をして、言葉を発することもできない状態で現場にいることだった。

【感想】韓国映画に度々登場するとにかく暗い村・・いきなり現れた日本人の存在はこれほどまでに薄気味悪いのかもしれない。横溝シリーズにも似たカラー・・話は単純。

 

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最近 ペットショップに柴犬を見に行く事が楽しみになっています。

いつか家族になれるといいなあ。

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